真似(コピー)ってある意味大切です。
守・破・離
って言葉があります。
師匠の教えをまず「守る」そして「破る」最後に「離れる」わけです。
が、しかし。 この「守る」は真似る(コピー)って意味もあるわけです。でもいけない真似もあります。
実は弊社のWEBデザインが真似される事件がありました。
こういう真似は「法律違反」ですよ。
「著作権法」に一応抵触するわけです。
早速、そのホームページの会社に警告の電話をしました。
ところが。
「うちはしらねー。」
とほほ。 なんと無責任な。一応きつく警告しましたら、、、、
「WEBを制作した会社に電話して下さい」
なるほど。責任転嫁ですか。
それで制作会社に電話。
「かくかくしかじかなので対応してください。」
改めて警告。
そして数分後。。。。。。
そのホームページは無くなってました!
あとですね、福岡のWEB制作会社も弊社の”ある物”をパクっている会社があります。
警告してもイイのですが、地元でお互いにやっているのでそこまでしなくてもな。。。とは思ってます。
でも、声を大きくして言いたいのですが。
真似からは何も生まれませんよ!!







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